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スタッフブログ

出産体験記

【子育て体験記】 幼児食
a1-iryou 2016年9月15日 木曜日

今回は2歳児になる子供の食事について書きます。

実は私も今悩んでいて模索中なのですが…

離乳食期からずっと好き嫌いなく食べてくれてすごくスムーズに出来てたのに、最近は好き嫌いが出始めたのか、味覚がしっかりしてきたのか自己主張が激しくなってきました。

特に「肉、魚、葉物」をなかなか食べてくれません。

つい先日はニコニコして食べてくれてたものを後日出しても首を横に振る。口に入れてべぇ~と出す。そして投げ捨てる(T_T)

かと思えばちゃんと座ってたくさん食べてくれたり毎日色々です。

せっかく作ったのにというショックと食べ物を粗末にするというイライラ。

そこで何が原因で食べないかわからないので色々な方法で試しています。

肉▽ひき肉を使ってハンバーグにする。肉が多めで食べにくそうだったら豆腐も入れて豆腐ハンバーグ風に。

魚▽魚のすり身を買ってお団子状にして汁物に入れる。

葉物▽細かく刻んでコーンスープなどとろみのあるものに入れて繊維を分からなくする。

など試してみました。

究極の手段はうちの子は白米が大好きなので米に隠して見えないようにして一緒に食べさせたりしました。たまにバレますが…()

大人でも食べたくない時、嫌いなものがあるので仕方ないですよね。

せめて食事の時間を楽しくする為に、少しでも食べれたら大げさに褒めたり必ず食べてくれるものは1品に入れたり。

少しお腹が満たされると立ち上がって遊びだすので、短時間で集中して食べさせるようにしています。

栄養を考えると悩みは尽きないですが、食事は毎日の事…

お母さんが疲れた時は、市販のベビーフードに頼ってもいいのではと思います。

その分、子どもと遊ぶパワーに変えてストレスをため込まなように楽しい時間を作るようにしています!

 

 

【出産体験記】産後の食事について
a1-iryou 2016年9月9日 金曜日

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私は、子供を完全母乳で育てました。(現在もまだ授乳中です)
食事にはやはり気を使っています。自分が口にしたものが、そのまま赤ちゃんの栄養になるからです。
産後から現在まで、毎日朝昼晩と、3食欠かさず食べるように心がけています。

 

何を食べるか、ということも気を使います。最初は赤ちゃんの世話で手一杯で、
なかなか自分の食事までしっかり管理できなかったのですが
少しずつ生活のペースが掴めてくると、
料理の時短術や食材をうまく使い回すコツなどが身についてきました。

 

今回は、そんな経験から得た“良い母乳を作るための食事”をご紹介します。
まず何よりも、先ほど書きましたがどれだけ忙しくても朝・昼・夜はしっかり食べること、
そしてできるだけ和食中心にすることを心がけてきました。

 

メニューにもよりますが、どうしても油っぽくなると母乳に出てしまうんですよね、、、。
また、乳腺炎になりやすくなるので、塩分や油の少ない煮物をしっかり食べるようにしています。
妊婦時代は、つわりが終わった産後、自由に食べることができる嬉しさのあまり、
ケーキやジャンクフードをがっつり食べてしまいました・・・
その結果、乳腺炎になりました・・・(乳腺炎って、想像以上に痛いんです・・・)

 

もうあの痛みを味わいたくないし、赤ちゃんに不味いおっぱいをあげたくない。
その思いで、和食中心の食事を心がけることを決意しました。おかげで、それから乳腺炎とは無縁です。

 

食事を作る時間についても考えさせられました。

 

独身時代は、自分が食べたいと思ったタイミングで、好きなものを好きな時間に作っていました。
ところが、今はそうはいきません。子供が寝ている時間や、
主人が子供と遊んでくれている間に、大量の煮物など、日持ちするようなおかずを作り置きしています。
そのおかげで、赤ちゃんとの時間もゆっくりリラックスして確保することができて、
母乳ですぐお腹がすいても、白ご飯だけ用意すれば解決できるようになりました。
我が家の冷蔵庫には、いつも、ひじき煮・切干し大根の煮物・手作りふりかけが常備されています。

 

食べるだけでなく、飲み物にも気をつけています。母乳をあげていると、どうしても喉が乾きます。
私は毎朝、起きてすぐに水をコップ1杯飲むようにしています。
日中も、喉が乾く前に一口でも飲む習慣をつけました。どうしてもコーヒーなどが飲みたくなった時は、
無理に我慢せずノンカフェインのコーヒーを飲むようにしています。

 

とはいっても、いつも完璧な食事を摂ることは難しいです。

 

あまり細かく拘りすぎてストレスになってしまっては元も子もありません。たまにはファーストフードのセットメニューを思い切り食べたり、ママ友さん達とスイーツを堪能することもあります。メリハリが大事だと思います!

 

母乳で子供を育てるのは、考えていた以上に大変でした。
だからこそ、楽しみながら親子のスキンシップを取っていくことが大切だと考えています。自分にも赤ちゃんにも負担がないように!自分なりの授乳ライフを見つけて楽しむことが一番だと思います。ぜひ、参考にしてみてください。

【子育て体験記】 産後 抜け毛
a1-iryou 2016年8月23日 火曜日

こんにちは。何度かアップさせていただいていますKです。今日は女性には気がかりな産後の抜け毛についての体験談です。

産後はホルモンバランスの影響で抜け毛が増えると聞いていましたが、私の場合は想像以上の抜け毛で髪の毛を洗うたび手に何十本もの毛が付いていたり、すぐ排水溝に抜け毛がたまってしまったりで、行きつけの美容院では髪の毛の減りようのあまり担当さんに驚かれるほどでした。

自宅のフローリングには長い髪の毛が多く抜け落ち、子育て中の忙しい合間を縫って掃除機をいつも以上にかけることもしばしばありました。

抜け毛の量や始まるタイミングは個人差があるようですが、中には円形脱毛症のようになってしまうかたもいるみたいです。

ホルモンバランスだけでなく慣れない育児へのストレスや睡眠不足、偏った食生活といった点も悪化してしまう原因となります。ストレスや睡眠不足の解消は子育て中にはなかなか簡単にできるものではありませんので、食事の内容を特に気を付けることでいくらかの改善が期待できるかもしれません。特に産後不足しがちなカルシウム・たんぱく質・レバーやまぐろに含まれるビタミンB・ミネラルなどを摂取すると全体的に体を整えるため抜け毛対策となるようです。

食生活改善のおかげか今は気にならないほどになっていますが、実に子育て中の半数ほどのかたが脱毛に悩まされるそうですので、大きくは心配せずにストレスを溜めないようにしたいですね。

 

【子育て体験記】子育て支援室・子育てサロン♪
a1-iryou 2016年8月12日 金曜日

こんにちは。EVERYONE事務局の笠谷です。

今日は子育て支援室・子育てサロンについて書きたいと思います。

子育て支援室・子育てサロンでは、親子でそこへ行き後は子供を自由に遊ばせることができます。

単に自由に遊ばせるだけではなくそこにはおもちゃや本があり、保育士さんやボランティアの方が子供を見てくれたり、親子でできるダンスを教えてくれたりもします。

子供が産まれてから始めのうちは家で一人で子供を見ていることも多く、子育ての悩みを相談する相手もあまりいませんでした。

そこで始めは役所で開催している子育ての行事に参加したところ、ほかの参加しているお母さん方とも知り合いいろいろなところでこういった取り組みが行われていることを知りました。

では子育て支援室・サロンとは

・いろいろな場所でほぼ毎日開いている。

・保育士さんやボランティアの方が子供の面倒を見てくれる。

・0歳から未就学児であれば誰でも参加できる。

・年齢別の時間帯もある。

・だいたい9時・10時から昼や15時頃までやっている。

・おもちゃや本が置いてあり自由に遊ぶことができる。

・場所や日にちによってはヨガ等もできたり、プールが開放されていたりする。

・いろいろな制作体験ができる。例えばうちわや母の日、父の日のプレゼント。

・季節に合わせた行事がある。例えばクリスマスパーティーや節分等。

 

上記のようなところで、基本的に参加費等はかからないです。

何度か参加するうちにそこで会うお母さん方とも仲良くなって遊びに出かけたりもするようになったので良い気分転換にもなります。子育てという同じ悩みを抱えたお母さんとの情報共有もでき、とても有意義な時間が過ごすことができます。

また子供も家でいるよりも広々としたところで思いっきり遊び、家にはないおもちゃがあり、年齢が違う子供たちと触れ合うことでいい刺激になっているように思います。

私も初めて参加するときには少しの不安はありましたが、現在では参加して本当によかったと思っています。

【子育て体験記】
a1-iryou 2016年7月25日 月曜日

こんにちは。

EVERYONE事務局の笠谷です。

私には現在1歳6か月になる息子がいます。

そこで男親から見る子供の躾についてのお話しです。

父親にとって子供の躾というのは思っているより難しいです。

平日は仕事が遅くなることもあり帰宅すると息子が寝ていることも多く、まともに会えるのは休日のみになります。そうすると息子と過ごす時間が楽しく、ただただ可愛くて仕方がありません。

そんな息子が他少わがままを言ったり、お菓子を多く欲しがったり、やんちゃなことをしてもついつい甘やかしてしまいます。もちろん妻はダメなものはダメときちんと躾をしているので私も甘やかし過ぎは良くないとは考えているのですがなかなかきちんと叱るということが出来ません。

しかし先日妻が見ていない時に、息子は椅子に登り、ついには机の上によじ登ってしまいました。息子の身長に対して机の上というのはまずまずの高さがありますのでもちろん落ちると怪我をします。外でもよちよち歩きなのに階段を見つけるとすぐに1人で向かっていきます。また別の時には落ちているものを拾っては食べようとしている姿を見ました。家の中にも外にも息子が口に入れてはいけないものはたくさんあります。

そういうときに妻はきちんと息子を叱ります。息子は聞くときもあれば、知らんぷりをし聞かないときもありますが根気強く妻は息子を叱るのです。

その時に私も叱る基準を自分の中で決めようと思いました。「危険なことをしそうになったら」その際には心を鬼にして叱ろうと決心しました。

また同時に「感情で叱らない」ということも決めました。大人の感情や機嫌で叱ってしまっては息子がなぜ叱られているのかわからないということや、萎縮してしまう原因になりかねないと思ったからです。

これから息子はますます私たちの言うことが理解できるようになっていきます。厳しくするときと甘やかすときのメリハリをつけて、息子にも何が良くて何がダメかをきちんと教えていきたいと思います。

【妊婦/温泉】妊娠中の温泉旅行
a1-iryou 2016年7月22日 金曜日

こんにちは、Kです。

ちまたでは賛否両論ありますが、マタニティライフを充実させようという動きが見られます。私の場合は妊娠が分かってから夫婦二人で思い出作りにと思い温泉旅行に行きました。

温泉の成分が妊婦には良くない影響が有ると聞いたことがあったため産科の先生にご意見を聞いてみました。以前は妊娠中に温泉へ入ってはいけないとされていたようですが、特に科学的な根拠は無いようで数年前からは一般的に禁止とされていないそうです。

参考までに先生から聞いたり、私が感じた注意点をいくつか挙げておきます。

・温泉では滑らないように注意し、のぼせないよう長風呂は控える。

・何かあった時のため、極端に人が少ない時間には入浴しない。

・浴衣などを着ているので湯冷めに注意する。

・妊婦さんや乳幼児を歓迎している宿は比較的に融通を聞いてもらいやすい。

・緊急時に対応するため、旅先の産科をあらかじめ調べておく。

・お値段は張りますが、大浴場に入るよりも夫が近くに居る分安心できるのでお風呂付の客室が良い。

これらに注意した上で私たちは温泉旅行へ出かけることにしました。妊娠中なのであちこち遊びまわるような旅行ではありませんでしたが、子育て前に夫婦2人でゆっくりとした時間を過ごすことができたためとても良い思い出となりました。

冒頭にも書いた通りマタニティ旅行が流行っていますが、実際に旅先から救急搬送される妊婦さんがいらっしゃるそうです。何かあってから後悔しては遅いので、旅行へ行かれる際には産科の先生に相談し体調に無理のない旅程を計画することをおすすめします。子どもが生まれるまでの貴重な夫婦2人の時間を有意義にお過ごしください。

【出産体験記】おむつかぶれ
a1-iryou 2016年7月11日 月曜日

 

エブリワン事務局の岡田です。

今日はおむつかぶれについて書きたいと思います。

うちの娘はGCUにいた頃からひどいおむつかぶれに悩まされるようになりました。

お尻のまわりがただれて今にも血が滲みそうで、それはそれは痛そうでした。

退院後もおむつにかぶれていたので私が実践したおむつかぶれ対処法をご紹介したいと思います。

其の一

おむつの種類を変えてみるママ友さんにきいたところによるとおむつの種類によってその赤ちゃんに合う合わないがあるということで何種類か試してみました。

其の二 こまめにおむつを交換する

其の三 おしりふきでこすらずぬるま湯で洗い流す

お肌が敏感な赤ちゃんは刺激に弱いということでうんちをした際はぬるま湯で洗い流してました。洗い流すといってもお風呂に入れるのではなく、私は100均でドレッシングの

容器を買ってきてぬるま湯を入れてお尻にかけていました。最後におしりふきで抑えて水分を取っていました。

退院したての頃はひどいおむつかぶれでお薬をぬっていたこともありましたが、上記を実践するうちにみるみるきれいに治っていきました。

紙おむつ自体がお肌に合わないという赤ちゃんもいるとは思いますが、おむつかぶれで悩まれている方がいたら試してみてください。

 

【産後/ダイエット】妊娠前の体型に戻るまで
a1-iryou 2016年7月7日 木曜日

こんにちは!3度目の投稿となりますKです。

今日は女性ならほとんどのかたが気になるダイエットについてのお話しです。

先日に娘が1歳の誕生日をむかえました。授乳は就寝前の1度だけとなり、私の体型はほとんど妊娠前の頃と変わらなくなりました。

 

出産をすることで子どもや羊水の重量がそのまま体重の減少に繋がると思っていましたが、想像以上にすぐには体重が減りません。新生児の頃は実家に戻っていたこともあり、授乳と体力を回復するために意識的に栄養をとっていました。

自宅に戻ると子どもの世話はもちろんのこと、その他の家事で妊娠以前よりも動かないといけなくなり、また完全母乳の場合は1日の授乳だけでファーストフード1食分程度のエネルギーを消費するそうで、あっという間に体重が落ちました。

 

しかし体重以上に厄介なのが体型を戻すことでした。寝かしつけの際にウエストを捻ったり、あやす時に抱っこをしながら腹筋運動をしたりと、運動を意識的に心掛けた成果があり徐々にではありますが元の体型へと変化しました。ただ妊娠・出産で伸びてしまった皮膚はどうしても戻りませんね。。。

 

それぞれの体質や授乳の形態等で体重と体型の変化は様々だと思いますが、出産においては自分自身が感じるよりも遥かに体力を消耗しているものですので、産後は焦らず特に床上げまでは無理をせず軽い運動程度に留めておくようにしましょう。

妊婦さんと葉酸
a1-iryou 2016年6月24日 金曜日

こんにちは。

EVERYONE事務局の橋本です。

私は今1歳9ヵ月の男の子がいます。

妊娠を友達に報告すると、すでにママになっている子から「葉酸とらないとね!」と言われました。

私はそれまで葉酸という成分を全く耳にしたことがなく「何それ?」という感じでした。

ネットで調べてみると、赤ちゃんが出来た妊娠初期~授乳中までとても大切な役割をしてくれるということを知りました。

ここで☆葉酸のご紹介☆

*葉酸とは、ビタミンB郡の1つで、主に血を作る働きがあります。

葉酸の役割

◎妊娠初期…赤ちゃんの先天異常のリスクから守ってくれる

◎妊娠中 …造血効果によって赤ちゃんの栄養不足を予防してくれる

      …お母さんの葉酸不足による貧血を軽減してくれる

◎授乳期 …母乳から赤ちゃんに必要な栄養を送り、発達障害のリスクを軽減してくれる

 などなど、とっても良いことばっかりの栄養源です。

ですが、妊娠時は通常時の1.5倍の量が必要になるそう。。。

その量…1日400㎍!!

こんなに多く摂取するにはそれ以上の食材を食べないといけないし、葉酸は熱に弱いので調理の際に50%近く分解してしまいます。

私はつわりがあったので食べれるものが限られる…そこで葉酸のサプリメントを活用していました!

サプリメントだと手軽にドラックストアで購入できるし、さらにつわり症状を軽減させるといわれる「ビタミンB6」も含まれているので手早く摂りたい!!という自分にピッタリのアイテムでした。

 

もちろん食材から摂取するのがベストだと思いますが、妊娠時のつわりは口に含むだけで精一杯な時期がありますよね。。。

 

でも元気に育っている赤ちゃんの為に、何かご自身で摂取できる食べ物やサプリメントでぜひ試してみて下さい☆

赤ちゃんと離乳食
a1-iryou 2016年6月17日 金曜日

先日にコラムを掲載いただきましたKです。前回は便秘について綴りましたが、今日は赤ちゃんの食事についてのお話です。

 

生後5、6ヵ月より離乳食を始める時期となりますが、私は娘が5ヵ月ごろから離乳食を始めました。うまく食べてくれるか不安でしたが、思いのほか上手に食べてくれたため徐々に離乳食の量を増やしていきました。授乳メインの間に10倍粥から始め、慣れてくると少しずつすりつぶした野菜などにチャレンジしました。

 

離乳食の開始直後は食べる練習の意味合いが強いため、食べムラがあることはそこまで気になりませんでしたし、出来るだけ自分で作ったものを食べさせたかったのでベビーフードなどはあまり使用せず頑張っていました。離乳食の中期・後期になってくると食べる量に合わせて作る量も増やしましたが、食べムラによりあまり食べない時があると、せっかく苦労して作った離乳食をほとんど残してしまいとても悲しい思いをすることもありました。

 

また、離乳食の段階が進み、つかみ食べが始まるころにはいろいろな味を覚えてくることで好き嫌いが出始め、嫌いな食べものを手でつかんではポイっと投げたり、好奇心から周囲に気をとられて食事に集中できなくなることも見られました。食事の後の散らかったご飯つぶやおかずの掃除のことを思うと食事の時間が来ることに恐怖すら覚えました。

 

赤ちゃんがご飯を手の中でグチャグチャしたり、お皿をひっくり返したりするのは「なんだろう」という具合に考えながら食べているそうです。あまり食事中に赤ちゃんを怒りすぎるとご飯嫌いにもなりかねないようですので、ベビーフードを使うなど工夫して、少しでも大らかな気持ちで離乳食を進められればと思います。


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