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スタッフブログ

2016年9月

妊娠に気づく前、頭痛、食欲不振がありました
a1-iryou 2016年9月28日 水曜日

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妊娠に気づく前、頭痛、食欲不振がありました。

胃が気持ち悪くて、数日調子が悪く風邪を引いてしまったかなと思っていました。

 

当時は朝から深夜まで仕事をしていたので、睡眠時間も短く、ストレスも多く、接待でお酒をたくさん飲まねばならないこともあり、胃薬、風邪薬、頭痛薬、栄養ドリンクを常飲していました。

そのためその時も、何も考えずに頭痛と胃痛対策で家にあった市販の頭痛薬と胃薬を飲んでしまいました。しかも、数日間に渡って飲みました。

(さらに…)

温泉が大好きな私。
a1-iryou 2016年9月23日 金曜日

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温泉が大好きな私。

妊娠前に何気なく、効能や禁忌の書いた表示に「禁忌症 妊婦」みたいなものを見ていたから、

「妊婦は温泉NG」

というイメージを持っていました。

 

妊婦になって思ったこと。

「あー。温泉も入れない。」 (さらに…)

妊娠中の便秘、つらいですよね
a1-iryou 2016年9月21日 水曜日

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妊娠中の便秘、つらいですよね。

これまでは便秘に縁がなかった方も、妊娠中は話が別です。

もともとひどい便秘で薬を飲んでいた人も、そういうわけにもいかない。

 

お腹に力を入れるわけにもいかないので、

腹筋も衰える一方です。

 

眠たい、体がだるい、お腹や腰が重たい、そして悪阻。

そこに便秘の苦しみ。

おなかの赤ちゃんにもなんだかよくなさそうだし、

少しでも解消したいと思いますよね。 (さらに…)

【子育て体験記】 幼児食
a1-iryou 2016年9月15日 木曜日

今回は2歳児になる子供の食事について書きます。

実は私も今悩んでいて模索中なのですが…

離乳食期からずっと好き嫌いなく食べてくれてすごくスムーズに出来てたのに、最近は好き嫌いが出始めたのか、味覚がしっかりしてきたのか自己主張が激しくなってきました。

特に「肉、魚、葉物」をなかなか食べてくれません。

つい先日はニコニコして食べてくれてたものを後日出しても首を横に振る。口に入れてべぇ~と出す。そして投げ捨てる(T_T)

かと思えばちゃんと座ってたくさん食べてくれたり毎日色々です。

せっかく作ったのにというショックと食べ物を粗末にするというイライラ。

そこで何が原因で食べないかわからないので色々な方法で試しています。

肉▽ひき肉を使ってハンバーグにする。肉が多めで食べにくそうだったら豆腐も入れて豆腐ハンバーグ風に。

魚▽魚のすり身を買ってお団子状にして汁物に入れる。

葉物▽細かく刻んでコーンスープなどとろみのあるものに入れて繊維を分からなくする。

など試してみました。

究極の手段はうちの子は白米が大好きなので米に隠して見えないようにして一緒に食べさせたりしました。たまにバレますが…()

大人でも食べたくない時、嫌いなものがあるので仕方ないですよね。

せめて食事の時間を楽しくする為に、少しでも食べれたら大げさに褒めたり必ず食べてくれるものは1品に入れたり。

少しお腹が満たされると立ち上がって遊びだすので、短時間で集中して食べさせるようにしています。

栄養を考えると悩みは尽きないですが、食事は毎日の事…

お母さんが疲れた時は、市販のベビーフードに頼ってもいいのではと思います。

その分、子どもと遊ぶパワーに変えてストレスをため込まなように楽しい時間を作るようにしています!

 

 

【出産体験記】産後の食事について
a1-iryou 2016年9月9日 金曜日

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私は、子供を完全母乳で育てました。(現在もまだ授乳中です)
食事にはやはり気を使っています。自分が口にしたものが、そのまま赤ちゃんの栄養になるからです。
産後から現在まで、毎日朝昼晩と、3食欠かさず食べるように心がけています。

 

何を食べるか、ということも気を使います。最初は赤ちゃんの世話で手一杯で、
なかなか自分の食事までしっかり管理できなかったのですが
少しずつ生活のペースが掴めてくると、
料理の時短術や食材をうまく使い回すコツなどが身についてきました。

 

今回は、そんな経験から得た“良い母乳を作るための食事”をご紹介します。
まず何よりも、先ほど書きましたがどれだけ忙しくても朝・昼・夜はしっかり食べること、
そしてできるだけ和食中心にすることを心がけてきました。

 

メニューにもよりますが、どうしても油っぽくなると母乳に出てしまうんですよね、、、。
また、乳腺炎になりやすくなるので、塩分や油の少ない煮物をしっかり食べるようにしています。
妊婦時代は、つわりが終わった産後、自由に食べることができる嬉しさのあまり、
ケーキやジャンクフードをがっつり食べてしまいました・・・
その結果、乳腺炎になりました・・・(乳腺炎って、想像以上に痛いんです・・・)

 

もうあの痛みを味わいたくないし、赤ちゃんに不味いおっぱいをあげたくない。
その思いで、和食中心の食事を心がけることを決意しました。おかげで、それから乳腺炎とは無縁です。

 

食事を作る時間についても考えさせられました。

 

独身時代は、自分が食べたいと思ったタイミングで、好きなものを好きな時間に作っていました。
ところが、今はそうはいきません。子供が寝ている時間や、
主人が子供と遊んでくれている間に、大量の煮物など、日持ちするようなおかずを作り置きしています。
そのおかげで、赤ちゃんとの時間もゆっくりリラックスして確保することができて、
母乳ですぐお腹がすいても、白ご飯だけ用意すれば解決できるようになりました。
我が家の冷蔵庫には、いつも、ひじき煮・切干し大根の煮物・手作りふりかけが常備されています。

 

食べるだけでなく、飲み物にも気をつけています。母乳をあげていると、どうしても喉が乾きます。
私は毎朝、起きてすぐに水をコップ1杯飲むようにしています。
日中も、喉が乾く前に一口でも飲む習慣をつけました。どうしてもコーヒーなどが飲みたくなった時は、
無理に我慢せずノンカフェインのコーヒーを飲むようにしています。

 

とはいっても、いつも完璧な食事を摂ることは難しいです。

 

あまり細かく拘りすぎてストレスになってしまっては元も子もありません。たまにはファーストフードのセットメニューを思い切り食べたり、ママ友さん達とスイーツを堪能することもあります。メリハリが大事だと思います!

 

母乳で子供を育てるのは、考えていた以上に大変でした。
だからこそ、楽しみながら親子のスキンシップを取っていくことが大切だと考えています。自分にも赤ちゃんにも負担がないように!自分なりの授乳ライフを見つけて楽しむことが一番だと思います。ぜひ、参考にしてみてください。


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